【事例紹介】ペットヒーリングアートの変化が教えてくれたこと

Y様は、ハムスターを代々飼っていらっしゃいました。

ここ数年、ご家庭内で大変な出来事が続いていたそうで、気づいたら、ペットヒーリングアートが変化していました。

背景の黄色のグラデーションが消え、全体的にくすんで「増感」(※感度が上がる)しています。

Y様は家の中で普通に絵を飾っていただけで、特に直射日光に当てたということはありません。

調べさせていただいたところ、歴代の亡きハムスターたちが、ペットヒーリングアートを通じて、飼い主さまの落ち込んだ状態を敏感に察知。

ペットヒーリングアートを通じて「(おうちが)楽しくなるように」と、はたらきかけ、分かりやすい背景の「黄色」だけが派手に増感してしまったことが分かりました(※この後、2枚目を納品させていただきました)。

落ち込んだとき、悲しんだとき、ペットに癒され、慰められたご経験はありませんか?

これは、いわゆるオカルトとか、怪奇現象ではありません。

ペットは、マインド(~ねばならない 等の想い)がない分、氣(エネルギー)の状態には敏感なのです。

落ち込んだとき、悲しんだとき、ペットに癒され、慰められたご経験はありませんか?

大好きな飼い主さんの様子をいつも見ていて、彼らはいつでも笑っていてほしいと願っている。

あなたがペットを愛するように、ペットからの愛もまた時空を超えて、ペットヒーリングアートを通じて届くケースがあるのです。